ドラゴンストラテジーFXで勝てない!稼げない理由について

この記事は2分で読めます

ロングヒットとなっている
ドラゴンストラテジーFXですが、

販売された当初は、素晴らしいツールという感じで
絶賛されまくった訳ですが、

一方で、思うように勝てない
という声も聞きます。

では、何故、ドラゴンストラテジーFXで勝てない
稼げないのか!?

その理由について、まとめてみました。

 
こんにちは、たたきです。

誤って、ブログを完全削除してしまって、
真っ白な状態になってしまったのですが、

これを機に、コンテンツ作成もしていけたら
と思います。

さてさて、今回は、2年位前に販売され、
今も尚、売れ続けているドラゴンストラテジーFXについて、

なかなか、思うように勝てない・・・
稼げないという声を聴きますので、
その理由と対策法について、動画に
まとめていますので、是非、参考にして下さい。

それでは、どうぞ!

 
見て頂けたでしょうか」?

 
まず、ドラゴンストラテジーFXで
稼ごうと思えば、ドラゴンストラテジーFXの
仕組みを理解する事に尽きると思います。

ドラゴンストラテジーFXは順張りのツールですので、
為替レートが大きく動く時間帯に使用するのがベスト
と言えます。

相場の7割がレンジ相場と言われていますが、
ドラゴンストラテジーFXの最大の弱点はレンジ相場でも
サインが出てしまうという事に尽きると思います。

主に、トレンド相場になった時に
初めて、威力を発揮するのがドラストなんです。

なので、デイトレードでも、
そんなに、1日の間にエントリチャンスが
何回もあるという訳ではありません。

 
強いて言うなら、
ユーロ系の通貨のだと、

夕方にユーロ圏のマーケットがオープンしますので、
値動きが活発になりやすい傾向にあります。

ですので、ユーロドルなんかを、
夕方の16時前後からチャートを見て、
トレードするのがいいかと思います。

 
勿論、それだけでは、勝ち続けるのは
難しいと思います。

なので、このツールが何をベースに
サインを出しているのか!?

という部分を理解し、
あくまでも、参考として、
自分のトレードに使用するのが
最も、ベストだと言えます。

 
これはどのFXツールにも言える事ですが、
やっぱり、基本的なテクニカル分析は出来るように
なった方が、ツールを最大限に活かせると僕は思います。

例えば、ダウ理論
というのは
FXをやる上で、必ず知っておかないといけないものですし、
それ以外でも、ストキャスティクスやらRSI、移動平均線から
ローソク足の見方から種類やパターン
も知っておくべきな訳で、

これらをクリアして、初めて、
こういったサインツールで稼げるようになる訳です。

結局の所、全くの初心者のまま
稼げるというものはないという事ですね。

 
その辺りの細かい部分については、
購入者専用サイトに動画で解説されていますので、
まずは、最低限、購入者専用サイトのコンテンツは
理解してから、最初はデモで使用するべきだと
僕は思います。

 

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  1. なぜ、FXトレーダーの90%は負けてしまうのか?

    答えは意外に単純です。

    それは、多くの人が同じ行動をしているからです。

    では、多くの人が取ってしまいがちな誤った行動とは!?

    大きく下記の5つに分類されます。

    ・ダウ理論を意識していない。
    ・トレードルールが確立されていない。
    ・テストを怠っている
    ・正しい資金マネージメントを知らない。
    ・本能のまま取引している。

    勝てない要因はこのどれかしかありません。

    ですので、この機会に見直して下さい。
    難しい要素は何一つありません。

    全て今から可能なシンプルなことばかりです。

    紙に書き、常に見られる場所に貼っておくと効果が高いので是非試してみて下さい。
    特にダウ理論においては積極的に覚えるようにして下さい。

    ダウ理論を制する者が相場を制すると言っても過言ではありません。

    今回説明する内容は全て学習ステップになっています。
    1~5まで順番にこなしていくことで徐々に勝てるようになっていきます。

    最初から勝てる人はいません。
    まずは出来ることからスタートしてみることが大事です。
    必ずあきらめずに継続し続けて下さい。
    あなたの成功を心よりお祈りしています。

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たたきさんです

tatakisan 誤って、ブログ記事を全部削除してしまいました。 結構な商材を紹介してきたのですが、ツール系の商材は あくまでも、サポート的なものとして、使って欲しいと思います。

こちらのブログも出来るだけ更新して、 コンテンツも作っていけたらと思っています。
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